タグ「紹介」に該当する記事

2012年8月3日

しょうちゃん音頭で盆踊り☆

品川区に昭和通り商店街という通りがある。
荏原中延駅からすぐのとこ。

この商店街にいるゆるキャラマスコットが「しょうちゃん」。
しょうちゃんのツイッターアカウント

今年、彼をモチーフにした「しょうちゃん音頭」という曲がリリースされることになり、作詞と作曲を担当させていただきました。
歌は日本クラウンから今年シングルを出した中里アミさん。
録音の時の様子をブログに書いてくれました。

曲のリリース自体は9月にある商店街の盆踊りの時だけど、先行して明日(8月4日)中里さん本人の生歌でお披露目。
毎月催されている商店街の夕市で16時45分からの予定。
良かったら遊びに来てくださいませ☆

今はサンプルを地域とかにお配りしていて、振付を練習してもらい、来月の盆踊りの時にみんなで踊りましょう、とまぁそういう流れでございます。

品川区に住んでいる人はケーブルテレビでインストバージョンのしょうちゃん音頭をBGMにCMも流れてます♪
自分が見られないのが残念。。。

しょうちゃんのWebページも近々オープンとのことなので、そのときはまた紹介します。

地域の商店街の活力が落ちているなんてニュースや特集なども見たりするけど、それに対する取り組みとしても注目してるし、そういう取り組みに携わることができて自分にとっても視野の広がるプロジェクトです。人の縁に感謝☆

2008年12月5日

BIG AIRもどうでしょう

前回が友人の話だったので、もう一人別の友人の話。

「onちゃん」ってキャラクター知ってるかな?
まぁ「onちゃん」を知らなくても「水曜どうでしょう」なら知ってる人も多いでしょう。
そう、大泉洋が出てたやつ。
どうでもいいけど、12月1日はonちゃんの誕生日でした。

で、あれをやってたテレビ局、北海道テレビ(HTB)に友人がおりまして。
その友人は今、2月14日に開催される「TOYOTA BIG AIR 2009」のスタッフをやってます。
「ぽんきちくん」という名前でSTAFF ROOMのコーナーにてちょくちょくブログも書いてます(暇なのかな)
スノーボード好きの人や本人を知ってる人はぜひ読んであげて~(フィードはこちら)。

彼が東京勤務だった時代はよく遊んだけど、2年位前に札幌に戻っちゃってからはだいぶ縁遠くなっちゃったな。
ねずみやは来週末北海道に出張なんだけど、なんと彼は同じ日程で向こうからこっちに東京出張でほぼすれ違い。

距離は遠くなったけど関係が疎になったと感じない、ありがたい友人の一人。
そんな彼の活躍のご紹介でした~。

2008年12月3日

運命の詩

友人であり、一緒に仕事をすることもあるゆうさんがCD(ミニアルバム)「運命の詩」を発表されました。
おめでとうございます~♪:-)

すでに出版されている「マザー・テレサ日々のことば」という本に出てくる言葉にメロディーをつけて歌にしたもの。
ポエトリーリーディング的な曲もある。

ねずみやは無宗教だけど、中学・高校の6年間をカトリック系の男子校で過ごした。
だからカトリック教会の修道女だったマザーテレサの言葉は少なからずそのころを思い出させた。
“Man For Others”
この言葉、いつぶりに意識しただろう。。。
最近はジェンダーフリーの観点などからほかの言い回しもされるらしい。
でも大事なのは表面的な言葉そのものではなくてその哲学よね。

このごろ自分のことで手一杯気味なねずみやに、自分の周りの人を意識させるいい機会となりました。
すぐに理想の自分になれるわけじゃないけど、理想を忘れないことは大事なこと。

ゆうさんのアルバムはとても素敵な出来になってます。
興味がある人はご一報くださいませ~。


2008年11月14日

吹くと吐く

ちょっと前のことだけど、親父がケニーGのコンサートに行ってきたらしい。
曲間にケニーGは芸をしたらしい。
まぁ演奏も芸っつっちゃ芸なんだけど。

彼がやった芸とは、「延々とサックスの音を出し続けること」だったとのこと。
2~3分は軽く音が出続けてたらしい。

息を止めるだけでも常人なら1分くらいで厳しいのに、はたしてそんなことが可能だろうか。。。
ねずみやは考えた。

結論としては、
可能です。
練習さえすれば、おそらく常人にも可能。

ケニーGも同じことをやってたかどうかは分からないけどね。
彼はホントに超人的な肺活量の持ち主でずっと吹いてたのかもしれないし。。。

どうやるかって?
まぁそれは会ったときにでも。

ヒントは『「吹く」=「吐く」というミスリード』です。

2008年5月16日

月へ行こう♪

mixiでも取り上げられたから知ってる人も多いと思う。
「NASAが年齢に関係なく全員を月に連れて行ってくれるプロジェクト」
(”Send Your Name to the Moon Aboard LRO!”の部分)

月探査のプロジェクトの機械に、マイクロチップに参加者全員の名前を刻んだものを持っていってくれるらしい。

それだけだけど。

夢があっていいじゃん、と思う。
ということで迷わず参加。
メールアドレスも住所も電話番号も何も要らない。
ただ名前だけ入力すればOK。

証明書も画像やPDFでもらえます。
月へ行こう

興味がある人はこちらからどうぞ。

そういえば数年前に「月の土地が買える」とか「火星の土地が買える」なんてのもあったなぁ。
法律的な根拠の議論は別にして、そういう大きな話し、結構好きです。
検索したらまだちゃんと活動してました、ルナエンバシー


Powered by WordPress, WP Theme designed by WSC Project.