2007年10月3日

祝再会

中高時代学校が一緒だった同期にばったり再会。
高校の卒業式以来会ってないのでざっくり干支一回りぶり。

ねずみやが相手に気付いたんだけど、よく気付いたもんだ。
それだけ彼に面影があったってことだろうな。
すれ違ったときに「あれっ?」って思って、振り向いて彼の苗字を呼んでみたら大正解。

実は1ヶ月前くらいにもすれ違っていて、そのときも同じく彼の苗字は呼んでみたんだけど、電話中で振り向いてもらえず。
ということで2度目の正直。

高校の卒業ぶりとは書いたものの、高校のころは別のグループで過ごしてたので、じっくり話すのはもっとぶりかなぁ。
中1のときに彼とは同じクラスでねずみやの前の席に座ってた彼。
森高千里のファンでねぇ。
そこからついたあだ名が・・・
いや、ここに書くのはやめておこう。

今はねずみやの事務所の近所の病院で先生になってた。
その専門の医者にかかるときは彼を頼りにするとしよう。

これまでのコメント

  1. hi-nekure :

    昔から、持つべきものは、医者と弁護士の友人といわれてますよね~。

    ちょっと打算的であまり好きな言葉じゃないなんて思っていたけど、
    身近でこういう話を聞くと「うらやましい」と思う自分がいて‥。

    いや~、本当は必要ですよ、医者の友人、ハハハ(やや開き直り・笑)。

    しかし、nezuさんは相手がわかったけど、相手は気づかなかったんでしょう?
    そんなにnezuさんは変わってしまったんですか? 
    ちょっとそこにも興味が‥。

  2. nezu :

    干支が一回りも会わない状態で街中ですれ違っても声を掛けることのほうが稀ですよ、きっと。

    と、こちらも開き直ったりして。
    相手は「気付いても声を掛けない」のではなく「気付いてない」ほうなのでこの反論は筋違いですが。

    体重は今よりも高2のときのほうがありましたけどねぇ。。。
    まぁいろんな意味で年輪を重ねてるんでしょう。

    持つべき友達の中に「葬儀屋」ってのもあるって聞いたことありますよ♪

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